◆ 灰の水曜日ミサ 3月5日㈬ 06:30・1900
◆ 十字架の道行き 3月7日㈮~4月11日㈮
四旬節中の毎週金曜日19:00に聖堂で行われます。
◆ 赦しの秘跡 3月30日㈰ 8時・10時ミサの前後
2025年
◆ キリスト教一致祈祷週間 1月18日~25日
◆ レクチオ ディビナ (第一集会室) 1月17日㈮ 14:00
◆ 主実の福音を味わう会 (ヨハネ館地下) 1月25日 10:30
◆ ミサ時間
2024年
・12月24日(火)
降誕祭夜半のミサ 17:00 19:00
・12月25日(水)
降誕祭早朝のミサ 7:00 14:00 (幼児洗礼)
・12月29日(日)
聖家族 8:00 10:00
2025年
・1月1日(水)
神の母聖マリア 11:00
・1月5日(日)
主の公現 8:00 10:00
◆ ヨハネ館の年末年始休館日
12月30日㈪~月5日㈰まで休館いたします。
◆ 2025年新成人の祝福
1月12日㈰ 10時ミサの中で、20歳を迎えた新成人の祝福が行われます。
◆ 宣教地促進の日(12月第1日曜日)
キリストを知らない人に救いの福音を伝えることは、キリスト者一人ひとりに課せられた使命であり、神からの呼びかけにこたえること(召命)です。日本も含め、宣教地と言われる国々の教会においては、この使命のために祈ることは大切であり、緊急なことです。そのために祈り、献金、犠牲をささげて、過ごす日と定められています。当日の献金はローマ教皇庁に集められ、全世界の宣教地の司祭養成のための援助金として送られます。
◆ 赦しの秘跡(告解)
12月1日8時、10時のミサ前後に、赦しの秘跡を受けることができます。
◆ クリスマスカード等の販売
12月1日 10時ミサ後、教会庭で行います(修道院あちこち)。
を思い巡らす」2024.12.8(日) 10時ミサ後
主イエス・キリストのご降誕の奥深い背景と意義をあらためて出会い、主への愛と信仰を深め、良い主の降誕祭をお迎えする準備ができますように。詳細は聖堂玄関掲示板に。
◆ 「世界青年の日」(2024.11.24)
あがないの特別聖年 (1984) 、教皇 (聖) ヨハネパウロ二世は聖ペトロ大聖堂の祭壇脇に大十字架を設置し、「主イエスの人類への愛のしるし」として青年に託し、以来、この十字架は巡礼のシンボルとして諸国を旅し、毎年国連の定めた国際青年年 (1985) の受難の日から青年らは十字架と共に教皇のもとに集まり受難の日に「世界青年の日」として祝うようになりました。2021年からは基督の祭日に変更されました。この日の中心にあるのは常に、人類のあがない主イエス・キリストの神秘です。
◆ 赦しの秘跡(告解)
12月1日8時、10時のミサ前後に、赦しの秘跡を受けることができます。
◆ クリスマスカード等の販売
12月1日 10時ミサ後、教会庭で行います(修道院あちこち)。
◆ 講習会「聖母マリアの目を通して、主イエスのご降誕
を思い巡らす」2024.12.8(日) 10時ミサ後
主イエス・キリストのご降誕の奥深い背景と意義をあらためて出会い、主への愛と信仰を深め、良い主の降誕祭をお迎えする準備ができますように。詳細は聖堂玄関掲示板に。
◆ 「貧しい人のための世界祈願日」(2024.11.17)
いつくしみの特別聖年(2015年12月8日~2016年11月20日)の閉年にあたり、教皇フランシスコは、年間第33主日を「貧しい人のための世界祈願日」とするよう定めました。
ご自分を小さい者や貧しい者と等しい者とみなされたキリストに倣い、わたしたちも、貧しい人、弱い立場にある人に寄り添い、奉仕するよう求められています。不平等や不正義のない世界の実現に向けて、具体的なわざを通して神のいつくしみのあかし人となれるよう、祈り求めていかなければなりません。
2024年 第8回「貧しい人のための世界祈願日」教皇メッセージ
◆ 2024.11.17「東京教区ミャンマーデー(献金)」
第二次世界大戦後、同じ敗戦国であったドイツのケルン教区から東京教区の復興のために惜しみない援助をいただきました。東京教区ではそのお礼の気持ちを、未だ多くの困難を抱えているミャンマーのために祈りと献金という形で捧げています。
◆ 2024.10.30 わかちあい(更新)
◆ 10月「世界宣教月間」
まだキリストを知らない多くの人々の中で、洗礼の恵みを受けた私たちは宣教の心を呼び起こし、世界の福音化のために霊的物的援助をはじめ、宣教共働をよびかけられています。
◆ ロザリオの聖母の月
10月は、伝統的にロザリオの聖母の月として親しまれています。毎日意向をこめてロザリオを祈ることは、ふさわしいことです。特に平和の賜物を求めて、ご一緒に祈りましょう。
なお、お配りした「宣教月間の祈り」の手引きに従って、毎週主日のミサ前にロザリオを一連ご一緒に唱えましょう。
◆ 「世界難民移住異動者の日」・献金 (9月最終の日曜日)
国籍を超えて、真の信仰共同体を築き、全世界の人々と「ともに生きる」決意を新たにする日です。
日本カトリック国際協力委員会は、日本と全世界にある協力グループとともに、活動の推進、連絡、協力、支援、情報の交流等を行っており、当日はそのために祈りと献金が捧げられます。その主な活動は次の通りです。
1. 滞日・在日外国人とともに
2. 定住難民や新難民とともに
3. 外国人船員や国際交通機関の乗務員とその家族とともに
4. 海外日本人・海外移住者(海外旅行者も含む)とともに
5. 海外日本人宣教者、外国人宣教者とともに
◆ 2024年「すべてのいのちを守るための月間」(9月1日~10月4日)
世界のキリスト教諸教派は、9月1日からアッシジの聖フランシスコの祝日である10月4日までの約1ヶ月を「被造物の季節(Season of
Creation)」と定め、神と、自然と、わたしたちの関係をふり返って祈り、祝い、回心し、その関係改善に向けての取り組みを進めています。カトリック教会もこのエキュメニカルな活動に参加しており、教皇は9月1日の「被造物を大切にする世界祈願日」に向けて毎年メッセージを出しています。
また、日本のカトリック教会は、2019年の教皇来日時の呼びかけに応え、2020年より被造物の季節と同じ期間を「すべてのいのちを守るための月間」と定め、意識と自覚を深めつつ、具体的に行動するよう呼びかけています。
「ラウダート・シ」デスク 責任司教談話 「被造物とともにあって、希望し行動しよう」
◆ 2024年9月1日「被造物を大切にする世界祈願日」
地球規模の環境悪化が進む中、自然を破壊することなく,「私たち皆の家」である地球を大切にし、調和のうちに発展していくことができるっよう、この日、全世界のカトリック教会で祈りがささげられます。いのちの与え主である神に賛美と感謝をささげるとともに、自然を大切にする視点から、ライフスタイルを見直し、考え方を改める機会としていきたいものです。
◆ 信仰勉強会「ミサ聖祭の聖書的土台」
9月22日、29日、10月6日の10時ミサ後に行われます(3回とも同じ内容)。
ミサ聖祭の中にある諸々ことば、祈り、所作には豊かな意味に富んでおり、すべては聖書に深く根ざしています。それらが何を意味し、なぜ重要なのかを理解することによって、より意識的に、行動的にミサ聖祭にあずかることができるように見直す良い機会にしましょう。3回とも同じ内容ですので、ご都合の良い日に是非ご参加ください。
◆ 8月15日(木)聖母の被昇天【祭日】
ミサ時間 6:30 19:00
◆ 2024.5.11 (土)
小金井教会 春の墓参・納骨式
11:00~ 於 カトリック府中墓地
◆ 2024.5.5 (日) 「世界広報の日」
2024/4/15
2024/3/31
◆ 教皇フランシスコ、2024年復活祭メッセージ
◆ 復活の主日 日中のミサ 8:00、10:00
2024/3/17
◆ 聖なる過越の3日間の祭儀
・聖木曜日 主の晩餐の夕べのミサ
3月28日(木) 19:00
・聖金曜日 主の受難の祭儀
3月29日(金) 19:00
・聖土曜日 復活の聖なる徹夜祭
3月30日(土) 19:00
2024/3/3
◆ 十字架の道行
四旬節期間中、毎週金曜日午後7時に聖堂内で行われます。
◆ 2月14日(水)灰の水曜日ミサ
06:30 19:00
2024/1/7
◆ 1月1日に発生した能登半島地震に関して(東京大司教区より)
1月1日に発生した能登半島地震に関して、亡くなられた方の魂の安息と、被災者の方々の一日も早い生活の再建をお祈りいたします。
この度の災害に対するカトリック教会の現況報告と対応状況はカトリック中央協議会ウェブサイトのこちらのページをご一読ください(名古屋教区への寄付振込先も記載されています)。
カリタスジャパンでも能登半島地震被災者支援活動のための募金の受付を開始しています。詳細はカリタスジャパンのホームページをご一読ください。
被災した教会の支援をご希望の方は当該教区(名古屋教区)への寄付を、教会に限定しない被災者支援活動への寄付をご希望の方はカリタスジャパンへの寄付をお願いいたします。